
スマ電の電話番号やお問い合わせ先はどこだろう?

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目次
スマ電の電話番号やお問い合わせ先
スマ電のお問い合わせ先は、電話番号とWEB上からの2通りあります。
どちらのお問い合わせ先もお伝えするので、好きな方法でお問い合わせしてみてください。
スマ電の電話番号
スマ電の電話番号は、以下の通りです。
スマ電サービスセンター
スマ電サービスセンター:0120-905-973
受付時間:月曜日〜日曜日(年末年始を除く)10:00〜20:00
スマ電サービスセンターでは、以下の内容を問い合わせることができます。
・解約する場合
・引っ越しをする場合
・申し込みをキャンセルする場合
・各種お問い合わせ
新規で申し込みしたい場合は、以下の電話番号から可能です。
スマ電新規申し込みはコチラ
スマ電サービスセンター:0120-905-973
受付時間:月曜日〜日曜日(年末年始を除く)10:00〜20:00
スマ電に関して疑問がある場合は、スマ電サービスセンターへ問い合わせれば解決します。
毎日10:00〜20:00まで受付しているので、平日の日中仕事をしている方も問い合わせやすいです。
停電などの緊急時の連絡先だけ異なり、一般送配電事業者に連絡する必要があります。
東京電力エリアであれば、以下に電話する必要があります。
東京電力パワーグリッド
・東京電力エリア:0120-995-007
停電などの緊急時は、自分が住んでいる地域の一般送配電事業者に電話してください。
WEB上のお問い合わせ先
スマ電はWEB上からも問い合わせができます。
WEB上の問い合わせ際は以下の通りです。
WEB:https://smaden.com/partner/contact
受付時間:24時間
お問い合わせではなく新規申し込みをする場合は、以下のフォームから申し込み可能です。
WEBから申し込む場合:https://portal.smaden.com/general/application/edit/
受付時間:24時間
WEBからのお問い合わせは24時間受け付けているので
どうしても電話でお問い合わせができない場合は、WEBから問い合わせしましょう。
スマ電のサービスセンターは繋がりにくい?
スマ電に限らず、電力会社のコールセンターは繋がり時間帯や時期があり、以下の通りです。
・引越しの繁忙期(3〜4月・9月) ・連休 ・週明けの月曜日や祝日の翌日 ・午前中や夕方
上記の時間帯や時期を避けて電話をかけることで、スムーズにお問い合わせすることが可能です。
スマ電のメリットとデメリット
スマ電の契約を検討している方は、メリットとデメリットを把握し、自分にある電力会社か確認しましょう。
スマ電のメリット
スマ電には、以下のメリットがあります。
・地方電力よりも電気料金が安い
・LINEで電気代を通知してくれる
・提携スーパーで特典が受けられる
・解約金がない
・時間帯によって電気代が安くなるプランがある
・プレミアムオプションでさらにお得になる
・毎日お問い合わせを受け付けている
・電気料金が高騰しない
詳しいメリットが気になる方は、こちらの記事を参考にしてください。
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スマ電のメリットとデメリットを徹底解説!実際に利用している方の口コミもお伝えします
続きを見る
スマ電のデメリット
スマ電には、以下のデメリットがあります。
・電気の使用量が少ない方はあまり安くならない
・オール電化は逆に高くなる場合がある
・北海道電力・東北電力・沖縄電力エリアは提供エリア外
・プレミアムオプション加入時の解約は解約金がかかる
・解約手続きは電話でしか受け付けてくれない
・電力が切り替わるまで2週間から1ヶ月半ほどかかる
スマ電のデメリットも以下の記事で詳しく解説しているので是非参考にしてください。
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スマ電のメリットとデメリットを徹底解説!実際に利用している方の口コミもお伝えします
続きを見る
まとめ
本記事では、スマ電の電話番号やお問い合わせ先をお伝えしてきました。
もう一度お伝えすると、以下の通りです。
スマ電サービスセンター
スマ電サービスセンター:0120-905-973
受付時間:月曜日〜日曜日(年末年始を除く)10:00〜20:00
スマ電新規申し込みはコチラ
スマ電サービスセンター:0120-905-973
受付時間:月曜日〜日曜日(年末年始を除く)10:00〜20:00
WEB:https://smaden.com/partner/contact
受付時間:24時間
WEBから申し込む場合:https://portal.smaden.com/general/application/edit/
受付時間:24時間
問い合わせ内容によって問い合わせ先が異なるので、注意してください。
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